ダイエット食品で本当に痩せられるか体験記

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私のダイエットについて

ダイエット中:
やる気を維持する・ダイエット食品の食べ方・運動

ダイエット中のやる気の維持やダイエット食品の効果をより出すための生活習慣についてお話します。

「食べ物は逃げない!」を合言葉に我慢する

過度に我慢することはよくないですが、特に今まで食べたい放題、本能のままに食べてきた人はやはり「我慢」することを覚えなければなりません。
夜遅く、フライドチキンが食べたくなったとき、ケーキを食べたいとき、私はいつも「食べ物は逃げない!」を合言葉にぐっと我慢しました。
ケンタッキーフライドチキンが1ヵ月後なくなってますか?いいえ、なくなりません。逃げません。そう思って、夜中の暴飲暴食などはぐっと我慢しましょう。

自分の性格と相談しながら、時折、甘いものを許してあげましょう。

私は一度自分を許してしまうと、ズルズルと自分に甘くなってしまうので、「朝は甘いものも、少々多く食べてもOK」と決めました。

夜ポテチが食べたくなったら、ぐっと我慢して「明日の朝、朝まで我慢」と自分に言い聞かせました。

やる気がなくなったら、過去に言われて傷ついた言葉を思い出す

ダイエットを始める前、みんなで集まったときの写真を送ってくれた友達が「背中が横綱だよ」と手紙に書いてあった。
悔しくて、悔しくて、ダイエット挫折しそうな時に思い出し、「絶対、痩せる!」と気持ちを盛り上げました。

そのほかの食事にも気をつける。

ダイエット食品以外のそのほかの食事も気をつけてください。私は最初、夜は豆乳クッキーダイエットを食べ、昼にめちゃくちゃカロリーの高いお肉屋さんの「スタミナ弁当」みたいなのを食べてました。はっきり言って、意味ありません。より効果を出すためにも、気持ち油物を控えたりしましょう。

歩く

激しく運動となると、なかなか難しいですが、ちょっといつもより長く歩いてみましょう。特に停滞期などおすすめです。

私は停滞期に「1日1万歩」をダイエットのために実施したら、とても悩んでいた生理痛が治りました!

ダイエット食品の食べ方の説明をよく読む

豆乳クッキーダイエットを食べるときは、コップ2杯ぐらいのお水と一緒に食べてください。
と書いてあるんですが、これはおからが水を吸収することで、膨らみ、満腹感を得られるからです。このような説明書き、意外に読まなかったりするんですが、結構大事です。必ず読みましょう!